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浜岡ポン太、マフマフが運営する同人サークル「マフポコ」のサイトです。

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※「艦これ・闇(激戦!深海の亡霊、闇艦娘との闘い)(一般向け)」公開中です。
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【艦これ】艦隊ウラこれくしょん 高雄型重巡姉妹編
第5章:任務【「高雄」型重巡姉妹の一番艦と二番艦に3Pで奉仕させよ!】
第01話


 肉主砲をふたりで掴み、チュッ、チュゥッと肉主砲のいたる所にキスをする高雄と愛宕。
 高雄は俺の尿口に吸いつくと、チュウッと吸って竿に残っている男走汁を吸い上げる。

「んぅぉッ」

 情けない悲鳴を上げる俺を見て、高雄は愛宕に肉主砲を渡す。

「んふふ、おすそわけ」

 愛宕も俺の尿口に吸いつき、チュウッと残った男走汁を吸い上げる。
 高雄は半分だけ肉主砲に男走汁を残していて、愛宕と仲良くはんぶんこした。

「それにしても、高雄と愛宕は仲がいいよなぁ」

 俺は苦笑いしながら肉主砲を仲良く吸い合っている高雄型姉妹を眺める。

「そんなに仲がいいんならさ、俺の性器だけじゃなくて、姉妹同士の性器も舐め合ったら?」

 軽い気持ちで淫猥すぎる提案をする俺を、高雄と愛宕はキッと睨みつけた。

「て・い・と・くぅ」

「あ、その、あの、ご、ごめ……」

 叱られる! そう直感した俺は、慌てふためきながら後ずさりする。

「提督ッ!」

 その場から逃げようとする俺を見て、ふたりはぎゅうッと肉主砲を握った。

「んぎゃいッ!」

「提督ッ! 素敵なご命令、ありがとうございますッ!」

「………………え? ……あ? ……ど、どういたしまして?」

 ふたりは俺から身を離し、高雄は愛宕に覆いかぶさった。
 そしてお互いの性器が舐められる格好になって抱き合う。
 つまりはシックスナインの体勢だ。

「高雄、出撃いたします!」

「愛宕、抜錨しまーす!」

 ふたりは目の前にある女性器に挨拶代りのキスをする。
 そしてくっぱりとおもいきり秘肉門を開き、くぱくぱとうごめいている膣穴を舌でつつく。

「んゅぅ」

 膣穴をつついた瞬間に、ふたりの膣穴からとろろぉと愛油が溢れ出た。
 これを見たふたりは目をとろけさせ、じゅるじゅぶと水音と吸音が鳴り響くような淫靡すぎるク●ニを始めた。
 最愛の妹のオマ●コを舐める高雄。
 最愛の姉のオマ●コを舐める愛宕。
 ふたりは身をぴくんぴくんと揺らしながら、夢中になってオマ●コにむしゃぶりついている。

「本当に仲がいいんだなぁ、高雄と愛宕は。少し妬けるなぁ」

 俺はオマ●コを舐め合っているふたりに身を寄せ、愛宕を舐めている高雄からオマ●コを引き離した。

「あ……」

 ふたりの切ない声が漏れる。

「仲のいい高雄と愛宕にご褒美をあげよう。超至近距離で観覧できる超高速セッ●スショーだよ」

 俺は高雄の目の前にある愛宕の秘肉門に肉主砲をあてがう。
 そしてゆっくりと、じっくりと、肉主砲を挿入していく。

「あ、あ、あ、入ってくるぅ……提督がゆっくりと……挿ってくるよぉ……」

 愛宕に覆いかぶさっている高雄は、数センチと離れていない至近距離で妹の挿入シーンを見せつけられる。

「愛宕に提督が挿っていく……私の目の前で……こんなに間近で……愛宕のセッ●ス、こんなに間近で見れちゃう……」

 秒速数ミリのゆっくりした動きで、じわじわと、肉主砲が愛宕の中を進んでいく。
 あまりにゆっくりとした動きで、秘肉門は膣穴の端からとろとろと愛油を溢れ漏らす。
 溢れた愛油が垂れ落ちるのを高雄はうっとりと眺めている。
 そして愛油は高雄の頬に垂れ落ち、ねっとりと高雄の顔を濡らしていく。

「あ、あ、あ……ね、姉さんが見てる……あんなにじぃッと見つめてる……提督と私がひとつになってるところを……提督が私に挿ってくるところを……私が提督に貫かれてるところを……やああ、こんなの姉さんに一番見られたらいけいことなのに……み、見られて……見られちゃって……嬉しい……」

 肉主砲は嫌みなほどゆっくりと愛宕の中へ挿っていき、そして遂に根元までずっぽりと挿ってしまった。
 肉主砲全体が愛宕に包まれ、俺はそれだけで脳をとろけさせてしまう。
 それほどまでに愛宕の中は心地よく、気持ちがいい。

「さて、では進撃を開始する……よぉく見ておけよ、高雄。自分の最愛なる妹が犯されるサマを。愛宕は最愛の姉さんに自分が犯される姿を見て欲しいと、心から願っているのだから」

 愛宕は何も言わない。
 ただ恥ずかしそうに切ない顔を下に向けている。

「提督、お願いいたします。妹を……愛宕を全力で犯してくださいッ!」

「当然だ! 全力全開で前進あるのみ! 目標補足ッ! 出撃ぃッ!」

 愛宕の奥の奥にある子宮口にキスをしている肉主砲は、ごつんと子宮口を押し叩いた。
 これが開始の合図となり、肉主砲は凶悪な速さでずろろろぉぉぉと根元まで引き抜ける。
 そして凶悪な勢いで肉主砲は愛宕の子宮口にまで突進し、ゴツッと乱暴なキスをする。
 挿っては抜け、抜けては挿いり、奥に達するたびに子宮口を乱暴に突き叩かれる。

「きゅあッ! きゃあッ! にゅあぅッ! ひぃんッ! にぁゆッ!」

 ばつんッ、ばちぃんッと打肉音を響かせながら、恐ろしいまでの速さと勢いで超高速ピストンをする俺は、愛宕を轟沈させる勢いでセッ●スをする。
 あまりにも乱暴で凶悪な超高速セッ●スを目の前で見せつけられ、高雄は顔を真っ青にする。
 これでは愛宕が壊されてしまう。
 もはや快楽よりも苦痛が勝ってしまうレベルのレイプまがいなセッ●ス。

「提督、ダメぇ! 愛宕が壊れちゃうッ! 愛宕が沈んじゃうッ! 愛宕が解体されちゃうッ!」

 最愛の妹を心配するあまり、俺の腰に抱きついて凶悪セッ●スを止めようとする高雄。

「姉さん……お願い、止めないで……邪魔しちゃイヤぁ……」

 愛宕はくぐもった声で高雄に訴えかける。
 はたから見たらレイプまがいのめちゃくちゃセッ●スだが、当の愛宕にとっては最高最凶最幸のセッ●スであった。
 乱暴に子宮口を叩かれるたびに甘すぎる麻薬のような快楽に襲われ、ずろろぉぉぉと肉主砲が抜け出るたびにひどい寂しさにかられるが、それがまた快感だった。
 これほどまでに乱暴で気持ちがいい快楽は、愛宕にとっては未知なる快楽であった。
 未知なる快楽に愛宕の脳は耐えきれず、愛宕の脳は凶悪な快楽に犯され、侵され、冒されてしまう。

「あああ……凄いよぉ……壊れそうで凄い……たまらないのぉ……私、沈んじゃう……沈んじゃいそうで沈めないのぉ……あああああ、凄すぎるのいいよぉ……乱暴なの好きぃ……めちゃくちゃなの大好きぃ……」

“ばつぅんッ! ばちぃんッ! ずごぉにゅッ! ずがぅゅッ! ずばちぃんッ!”

 先程いたした愛宕の初セッ●スよりも断然に速くてひどい勢いの超高速セッ●ス。
 めちゃくちゃな凶悪セッ●スショーを目の前で見せつけられ、それでも感じて悦んでいる愛宕を見て、高雄は悲しいような辛いような嬉しいような寂しいような、複雑な気分にさせられる。
 激しすぎるセッ●スと、そんなセッ●スに感じすぎている愛宕によって、大量の愛油が雨のように高雄に降り注ぐ。

「愛宕のおつゆ……あったかぁい……」

 苦しそうなのに悦んでいる愛宕を眺めている高雄は、愛油の雨にうたれながら切ない気持ちを募らせていく。
 高雄は思った。
 もし自分が愛宕と同じ立場にいたら、決して提督から逃げずに、無茶なセッ●スを受け入れたに違いない。
 それどころか、壊れそうなほどに激しいセッ●スを望んだかもしれない。
 愛宕を見ていて思う。
 提督にめちゃくちゃにされて、自分を壊されていく……それこそが本当に深い、リアルの愛なのかもしれない。
 
「ひゃぅゅッ!」

 高雄は切ない気持ちが抑えられなくなり、たまらず愛宕のクリ●リスにしゃぶりついた。

「姉さんッ! ダメぇッ! ただでさえ凄いセッ●スなのにぃッ! うあああああぅッ! クリちゃんまで舐められたらぁッ! 本当にダメだよぉッ! 姉さん、お願いッ! ダメったらダメぇッ!」

 凶悪な超高速セッ●スに加えて女淫豆までも舐めされてしまい、愛宕はがくがくと身を震わせる。
 女淫豆舐められながらの超高速セッ●スは異常すぎる快楽を生んでしまい、愛宕を容赦なく狂わせていく。
 まるで致死量の高純度麻薬を脳に直接注射されたような、いつ快楽死してもおかしくないような猛悪快楽に、愛宕は全身を犯されていく。
 男なら5秒ももたずに絶命するような快楽に、愛宕は歯を食いしばり、目がぐりんとまわって白目になりながら、必死になって戦っている。
 
「あ、あ、あ、あ、あああぁぁぁッ! く、くるよぉッ! きちゃうよぉッ! お腹が熱いッ! オマ●コが熱いッ! 子宮が熱いッ! すごいのがくるよぉッ! 私、死んじゃうよぉッ! すごいのがきて沈んじゃうッ! 大波にさらわれて海の藻屑になっちゃうよぉッ!」

 俺は愛宕の脚を両脇に抱えてホールドし、全身を使って腰を振り出す。
 愛宕の両脚を抱え込みながらセッ●スすることによって、挿入する動きと愛宕を引き寄せる動きが合わさり、ありえないほどに深い挿入がなされ、ありえないほどに長いストロークのピストンが実現される。

「ふ、ふかぃッ、きゃぁうッ! ぬ、ぬけぅッ、やあぁぅッ! いいッ! らめぇッ! もうすごきゅて、イイッ! すぎょすぎれ、らめぇッ! ひゃうぅぅゅッ!」

 腰を打ちつけるのと同時に、愛宕の両脚を引き寄せる。
 すると肉主砲が突き出る動きに秘肉門が引き寄せられる動きがカウンターとなって、物凄い勢いで肉主砲が愛宕の奥の奥の子宮口を撃ち抜き叩く。
 そして子宮口を叩いた勢いで肉主砲は反発するように抜き出ていき、更にこの動きに合わせて愛宕の両脚を前へと押し出す。
 すると肉主砲が抜け出る動きに、秘肉門が離される動きが反発し、肉主砲が愛宕の膣壁を物凄い勢いで擦りながら、肉主砲は秘肉門から抜け出てしまう。
 しかし肉主砲は秘肉門からカリ首が露出したところで動きを止め、そして肉主砲は再び愛宕の奥に向かって突き進む。
 限界ギリギリ超ロングストロークの凶悪超高速セッ●スは、愛宕を限界まで狂わせる。
 そしてセッ●スショーをご観覧中の高雄は、あまりにも凄くて見応えのあるセッ●スに夢中になってしまい、俺と愛宕が繋がっている性器部分から目が離せなくなっている。
 愛宕は肉主砲で身体を犯され、高雄は視覚で脳を犯されている。

「あ、あ、あッ! く、くるッ! 来るよぉッ! しゅごいろ、くるぅぅうッ!」

 ろれつがまわらずに極端に舌足らずな言葉が漏れ出てしまう愛宕は、絶頂の予感に襲われて嬉しそうに恍惚の表情を浮かべている。
 終わりが近いことを悟った俺は、歯を食い縛ってラストスパートをかける。
 実は俺自身、全身の筋肉が悲鳴を上げていて、肺が破けそうなほどに呼吸が荒くなっている。
 まるでトライアスロンをインターバル無しで10大会連続出場したような、限界極限突破的な疲労に襲われている。
 それでも俺は目の前で必死にセッ●スを受け入れてくれている愛宕を、犯したくて犯したくて仕方が無かった。
 どうしようもなく愛宕を犯したい。
 脳を快楽で犯されているのは愛宕だけではなく、俺も同じなのである。

「愛宕、一緒にイこう! 共にイこう! またお前の中にぶちまけてやるッ!」

「くらさぁいぃッ! 提督、くらひゃぃいッ! 提督のを、ちょうらぁいッ! 提督を、ちゃうらいぃぃッ!」

 その時は突然やってきた。
 何の前触れも無く、俺と愛宕は絶頂を迎えた。
 いつもなら絶頂の瞬間に身構えて、絶頂の快楽に飲まれないように耐え忍ぶのだが、今はそれが出来なかった。
 いきなり絶頂の快楽に襲われた俺と愛宕は、ノーガードのまま砲撃と雷撃が直撃してしまったような、とてつもない快楽的ダメージを負った。

“びゅるるるぅッ! ずびゅるるるびゅぐずびゅびゅるるぅッ!”

 もはや一滴の男濁汁も残っていないだろうと思っていた俺は、予想だにしなかった量の男濁汁を愛宕の中にぶちまけた。
 まるで一カ月以上男濁汁を溜めこんでいたかのような、そんなとんでもない大量の男濁汁が愛宕の中を汚していく。

「きゃあああぅぅぅッ! 熱ぅうううぃッ! い、イッたよぉッ! イッらろおぉぉぉぅッ!」

 あまりにきつすぎる快楽的衝撃が俺と愛宕を襲う。
 そして俺と愛宕はブラックアウトして目の前が真っ黒になった。
 しかしそれでも俺は愛宕の中に射精し続け、愛宕は秘肉門をぎゅんぎゅんに締めて男濁汁を受け止めている。
 真っ暗闇の中、俺と愛宕はこれ以上にない幸せな気持ちに包まれ、これ以上にない疲労と筋肉痛に襲われた。

「ぐぅぅ……くくぅッ……」

 俺はくぐもった声を漏らし、もう限界と言わんばかりに後ろに倒れ込んだ。
 倒れ込む勢いで肉主砲はじゅぽんと秘肉門から抜け出てしまう。
 酷使し過ぎたせいだろうか、引き抜かれた肉主砲はびきびきに怒張したままで、どくどくんと脈打っている。
 射精直後だというのに、肉主砲は萎えるどころか破裂しそうな勢いで勃起したままである。

「提督ぅ……しゅごいれすぅ……しゅごぉ……よかっらおぅゅッ……」

 愛宕は本当にもう限界である。
 愛宕の脳は大量の脳内快楽物質を生み出してしまったせいで、生命維持すら危ぶまれるほどに危険な状況になっていた。
 そこで愛宕の脳は生命維持を優先するために、脳の機能のほぼ全てを停止させた。
 愛宕は眠るように安らかな顔をしながら、静かに失神してしまった。
 愛宕の身体からは力が抜けて、全身が弛緩してしまう。
 そのせいで愛宕の尿口からはちょろちょろとだらしなくおしっこが流れて、膣穴からは膣内に残っている愛油がとろとろと流れ出ている。
 安らかな顔をしながら、淫猥でいやらしいおもらしをする愛宕は、耐久力1の大破状態である。

「提督ぅ、拝見させていただきました……とても……とっても凄かったです……すごく素敵なセッ●スでした」

 高雄は失神した愛宕に覆いかぶさったまま、俺に賛辞の言葉を贈る。
 そして高雄は目をひどくとろけさせて、どこかおねだりをしているような、物欲しそうな目を俺に向けている。

「して、欲しいのか?」

 面と向かってシて欲しいのか聞かれてしまい、高雄は顔を真っ赤にして下を向いてしまう。

「……は、はい」

「ん? 聞こえないなぁ」

 高雄はグッと拳を握って、上目遣いになって俺を見つめる。

「……し、して欲しいです」

「して欲しい? 何を?」

 わざと焦らすような態度をとっている俺に、高雄は今にも泣きそうな顔をしてお願いする。

「お願いします……愛宕みたいに……愛宕にしたみたいな……すごいセック……セッ●スをしてください……」

「セック、何だって? 聞こえないよ高雄。普段はよく通る大きな声で、きちんと受け答えするじゃないか。なんで今は出来ないんだ? いつもみたいな凛とした声で、きちんとおねだりしてごらんよ」

 高雄はキッと俺を鋭く睨み、これ以上ないほどに声を張り上げる。

「せ、セッ●スをして下さいッ! 凄いセッ●スをして欲しいですッ! 提督ッ! セッ●スして欲しいのッ! 提督が欲しいのッ! 私の中に提督をくださいッ!」

 司令官室中に響く高雄のいやらしいお願い。
 俺は高雄の顔をクイッと上げて、優しく口づけをした。

「よく言えたぞ高雄。心配しなくとも全力でセッ●スしてやるさ。俺の身体が砕け散ったって、絶対にお前を満足させてやる」

 失神した愛宕に覆いかぶさっている高雄は、お尻を突き出して四つん這いになっている。
 俺は高雄の後ろにまわり、高雄の背後をとる。
 そして高雄の腰をがっしりと掴み、ぎちぎちに勃起している肉主砲を高雄の秘肉門にあてがった。

“ずぷぅにゅるぅッ”

 肉主砲は一気に高雄の奥まで侵入し、高雄の最奥にある子宮口に乱暴なキスをする。

「きゃあああぅッ!」

 いきなりの挿入で子宮口を叩かれた高雄は、目を白黒させて困惑する。
 そんな混乱している高雄の子宮口に、俺は肉主砲の先端をぐりぐりと押し当てる。
 子宮口と肉主砲のディープキス。
 あまりに深い挿入をされ、しかもそのまま最奥をこねられてしまい、高雄はパニックを起こす。

「提督ッ! きゃあぅッ! て、提督ッ! ふ、深いぃッ! ひゃあうぅゅッ! 奥ぅッ! 奥がぁッ! 提督、奥ばっかりッ! きゃゅううッ! 奥がぐりぐりぃッ! 子宮が変になるぅッ!」

 よがりすぎるほどによがりまくる、よがりによがり狂う高雄。
 そんな高雄を見ていたら、俺は子宮口ディープキスを止められなくなってしまった。
 パンパンと打肉音を響かせるようなセッ●スもいいが、こうしてじわじわ、じっくりと子宮口をいじり倒す、ひたすら深い挿入だけのセッ●スも、たまらなく気持ちがいい。

「姉さん……気持ちいい?」

 消え入りそうな愛宕の声が耳に届き、高雄は後ろを振り向いて下にいる愛宕を見る。
 愛宕が目をぼんやりと開きながら、俺と高雄が繋がっている性器部分を眺めている。

「気がついたの? 愛宕」

「うふふ、姉さんの嬉しそうな声が聞こえて……目が覚めちゃったわ……」

 意識は戻ったものの、瀕死の状態の愛宕はただただ目の前で繰り広げられる姉のセッ●スショーを眺めている。

「ぬぐぉッ」

 最愛の妹にセッ●スを至近距離で見られてしまい、恥ずかしさのあまり高雄はぎゅううッとオマ●コをきつくしてしまう。
 肉主砲が突然締めつけられ、俺は情けないうめき声を漏らしてしまう。
 子宮口とディープなキスをしていた肉主砲は、膣壁にきつい抱擁までされてしまい、ピュルッと男走汁を噴き出した。

「姉さん……提督、とっても気持ちいいみたいよ? ぷるぷると震えながら……可愛らしくてだらしない顔をしながら……よだれを垂らしながら……おち●ちんをぴくぴくさせているわ」

 返す言葉も無い。
 高雄の中はとても心地よくて気持ちがいい。
 高雄の中にいるだけでも肉主砲はどんどんと高まってしまう。
 これに加えて、高雄の中は最高にぬらぬらに濡れていて、最高に締めつけてきて、最高にいやらしくうごめていている。
 高雄の膣内は肉主砲にとって嬉しい刺激に満ち溢れていて、刺激がどうにも強すぎる。


(遂行中)

目次はコチラ


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