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※「艦これ・闇(激戦!深海の亡霊、闇艦娘との闘い)(一般向け)」公開中です。
 詳細はHP「艦これ、こちら鎮守府第一基地前駐在所」にて



【艦これ】艦隊ウラこれくしょん 高雄型重巡姉妹編
第4章:任務【「高雄」型重巡姉妹の一番艦と二番艦にオマ●コで奉仕させよ!】
第01話


 ぶっかけられた高雄と愛宕は大量の男濁汁を全て舐め飲み、肉主砲に残っていた少量の男濁汁まで残さず飲み下した。
 そんなふたりの淫靡すぎる姿を見て、俺の肉主砲が硬度を増していく。
 射精後の心地よい気だるさに包まれている俺は、思ったように身体に力が入らない。
 しかし、それでもむくむくと沸き上がってくる興奮に促され、俺は無理やり身体を起こす。

「まったく、俺の身体はどうなっているんだろうな。あれだけ出したのに、もう疲労困憊で失神寸前なのに……それでもお前たちとしたくてしたくてたまらない。困ったものだ、俺の主砲がこんなにやる気になって、ガッチガチになっているよ」

 尋常ではない量の射精をしたにもかかわらず、俺の主砲はマックスに勃起している。
 いや、マックス以上に勃起している。
 ビキビキになって太い血管が何本も浮き出ている肉主砲を見せつけられ、高雄と愛宕は熱い溜息をほぅッと漏らした。

「高雄、愛宕、すまないが俺に犯されてくれないか?」

 俺の言葉を聞いて、高雄と愛宕は胸を熱くした。
 嬉しさのあまり、ぴゅるぅと愛油が溢れ漏れ、ぴしゅッと淫尿汁が飛び漏れる。
 俺は高雄に身を寄せて、優しく唇を重ねた。
 そして熱い目で見つめ合う。

「高雄、俺はお前を犯したい。了承してくれるな?」

 高雄は顔を真っ赤にしながら、とろけた目を俺に向けてこくんと頷いた。
 それを見届けた俺は愛宕に身を寄せ、静かに口を重ねる。

「愛宕、俺はお前を犯したい。了承してくれるな?」

 愛宕も顔を真っ赤にしながら、とろけた目で俺を真っすぐに見つめてこくんと頷いた。
 ふたりの了承を得た俺は、嬉しさのあまりに男走汁をぴゅりゅッと飛ばした。
 それを見て高雄と愛宕はクスッと笑んだ。
 俺はふたりに照れ笑いを返しながら、高雄に身を寄せる。

「やはりここは年功序列で、高雄からかな」

 俺は高雄を押し倒し、高雄に覆いかぶさる。
 そしておもいきり高雄の脚を開いて、全開に開脚させる。

「あ……」

 高雄が甘い溜息を洩らす。
 俺は全開で開かれている高雄のオマ●コに亀頭を押しつけた。
 秘肉門を肉主砲の先端で触られてしまい、高雄の背中にゾクゾクッとした淫電流が流れた。

「提督、それぇ……挿れちゃうんですか?」

 高雄は不安げな顔をして俺を見つめる。
 しかしその反面、高雄の目は期待にとろけて輝いている。

「姉さん、お先にどうぞ」

 愛宕は優しく笑みながら、高雄にチュッとキスをした。

「私、ここで見ててあげる。姉さんの初めて、全部見ててあげるね」

「愛宕ぉ……」

 高雄の秘肉門からとろりと愛油が溢れ出る。
 俺の肉主砲の先端にとろとろと愛油がまとわりつき、まるで挿入を歓迎しているように見えた。

「いくよ、高雄」

 高雄はこくんと小さく頷き、頬を真っ赤にして俺を真っ直ぐに見つめる。
 俺は高雄を見つめ返しながら、肉主砲を秘肉門に埋めていく。

“にゅるぅッ、じゅにゅるるぅッ”

 思った以上にきつい高雄の中。
 まだ先端の亀頭部が少しだけ挿っただけだが、高雄の秘肉門はきゅんきゅんに肉主砲を締めつけてくる。
 しかし大量の愛油によって滑らかすぎるほどに滑らかな秘肉門は、こちらでございますと案内しているかのように、肉主砲を手厚く招き入れる。
 俺が肉主砲を挿れ込まなくても、肉主砲は勝手に奥へと進んでいってしまう。
 高雄の膣肉がいやらしくうごめいて、まるで高雄の秘肉門が俺の肉主砲をいざなっているかのように、肉主砲はどんどんと奥へと入っていってしまう。

「すごいな、高雄。そんなに俺のが欲しかったのか?」

 高雄は恥ずかしそうに目を細めて、目で無言の返事を返す。
 きつきつなのにスムーズに挿入されていく肉主砲。
 すると、まだ最奥まで辿り着かないうちに、行き止まりにぶつかってしまう。

「あ……つ、ついちゃった……」

 高雄は更に頬を赤くし、恥ずかしさに耐えきれないとばかりに目を逸らしてしまう。
 高雄が生まれてからずっと高雄の純潔を守り続けてきたガーディアン。
 高雄が純潔である証拠そのもの。
 それは高雄の処女膜である。
 俺の肉主砲は、高雄の処女膜に触れている。

「んぅッ……て、提督ぅ……」

 処女膜を触られて不安に身を震わせる高雄。
 そんな高雄を見て、俺は無意識の内に高雄の唇を奪っていた。
 舌を絡ませ合い、深い深いキスをする。

「んぅうッ、提督ぅ……」

 高雄は俺の首に両腕をまわして抱きついた。
 高雄の低反発で高反発なおっぱいが、俺の胸に押しつけられる。
 そしてキスに夢中になる高雄。
 強がってはいるが、よほど怖いのだろう。
 はじめてのセッ●スは大切で神聖で、不安と幸せに満ち満ちている。
 艦娘とは言え、普通の女の子なのである。
 はじめてのセッ●スに震えている高雄は、ひどく女の子らしくてたまらなく愛しい。

「んぅっ、んぅううッ」

 俺は胸を熱くして、ゆっくりと、丁寧に、そして確実に、肉主砲を押し進める。
 進撃を開始した俺の肉主砲に処女膜を押され、高雄はきつく目をつむって不安に耐える。
 執拗に押される処女膜はぎちぎちと押し伸ばされ、そしてピッと亀裂が入った。
 するとあっけなく処女膜は決壊し、破瓜が見事に達成される。

「んゅうぅッ! んゆぅうぅぅッ!」

 高雄は俺の口の中で叫び上げた。
 悲痛と悦びに満ちた悲鳴が俺の中でこだまする。
 処女膜の決壊と同時に、高雄の秘肉門は奥への侵入を許してしまい、肉主砲はずろろろぉッと高雄の奥の奥へと進み挿っていく。

「んうぅッ! んううゅぅッ」

 コツンと肉主砲の先端が高雄の最奥にぶつかった。
 子宮口をつつかれた高雄は、背をのけ反らせて感じてしまう。
 そんな高雄の姿を見て、俺は肉主砲の先端を高雄の子宮口に押し当て、ぐりぐりと子宮口を擦り上げる。
 肉主砲の尿口と子宮口のディープなキスに、高雄はたまらず身悶える。

「んゅッ、んゆぅゅゅうんッ」

 尿口から漏れ出る男走汁が子宮口をとろりと濡らす。
 膣内に溢れかえっている愛油が肉主砲をぬらりと濡らす。
 しつこく尿口で子宮口をつつき、数えきれないほどの子宮口キッスをする。
 高雄の最奥をぐにゅぐにゅと擦り揉んでいると、高雄は口を離して俺に訴えかける。

「提督ッ! そ、それはダメですッ! 子宮の入り口ばかりにゅくにゅくこねられて、おかしくなりますッ! こんなにたくさん子宮にキスされてしまって……本当におかしくなりそうですッ! それに……提督が主砲を根元まで挿れるから……提督のお腹でクリちゃんが擦られて……んああぅああッ! 気持ちイイことされすぎて変になりますッ!」

 俺は意地悪く笑みながら、高雄の耳元でつぶやく。

「子宮口キッスくらいでおかしくなってたら、もったいないよ? これからもっともっと凄いことになるんだから。俺の主砲が動き出したら、子宮口キッスなんて目じゃなくらいに気持ちよくなっちゃうよ? 俺たちのセッ●スは、まだはじまったばかりだよ? マラソンで例えると、まだ一歩を踏み出したばかりだよ? これから42.195キロメートルを走らないといけないんだよ? 途中リタイヤなんて絶対に許さないからな」

 俺は腰をゆっくりと引き、そしてじっくりと腰を押し戻す。
 腰を引き、押し戻し、引き、押し戻す、これを何度も繰り返す。
 ゆっくりとした動きで肉主砲によるピストンが始まった。
 肉主砲が挿って出る1ストロークの動作が30秒以上もかかる、かなりゆっくりした動きのセッ●ス。
 高雄の秘肉門は肉主砲が出入りするたびに、ぐちゅんッ、ぶちゅんッ、びちゅるッ、と淫靡すぎる水音をたてる。
 ゆっくり、ゆっくりと、丁寧かつ優しく、しかし根元までしっかりずっぽりと、肉主砲が高雄を突き上げる。

「や! あ! あ! ああぁんッ! て、提督、す、凄いですッ! 凄いのですぅッ!」

 激しいピストンは強烈な快楽を得られるが、反面、肉主砲が擦れる感触しか伝わず、肉主砲本来の感触は伝わらない。
 対してゆっくりとしたピストンは、肉主砲の感触をリアルに感じることができる。
 1秒で1センチだけ動く肉主砲は、高雄にじっくりと肉主砲の感触を味わわせている。
 肉主砲の硬さや表面的な柔らかさ、温もり、肌触りなど、あらゆる感触がダイレクトに膣壁に伝わってくる。

「あ! あ! ああッ! こ、これがセッ●スなのですか!? す、凄いですッ! 思っていたのと違う……こ、こんなに凄いなんて……こんなに提督を感じるなんて……私の中に挿っている提督を、すっごく、すごぉく、感じますッ」

 高雄はゆっくりとしたセッ●スに、身を震わせて悦んでいる。
 ゆっくとしたセッ●スは初心者には気持ちよすぎる、むしろ玄人向けのセッ●スである。
 ゆっくりと動くセッ●スは初心者に優しいようでいて、実は激しいセッ●スに飽きた者が恋しがるのような玄人好みのセッ●スである。
 それを知りながら、俺はセッ●ス初体験な高雄に対して、ゆっくりと、実にゆっくりと、肉主砲をゆるゆるりと動かす。

「羨ましいなあ。姉さん、すっごく気持ちよさそう」

 愛宕は指を咥えながら高雄の痴態を眺めて、内腿をもじもじさせている。
 そしてジト目になって俺を睨む。

「提督ぅ、私、寂しいんですけどぉ。私も気持ちよくして欲しいです」

 愛宕の言葉を聞いて、俺は愛宕の手を引っ張り、高雄に抱きつくように促した。
 愛宕は促されるままに、身悶えている高雄に抱きついた。

「仲むつまじい姉妹どうし、お互いに気持ちよくなりなよ」

 俺の言葉が耳に届いた愛宕は、エッと驚いた顔をしたものの、内股はじゅんととろけてしまった。
 大好きな姉といっしょに気持ちよくなる……愛宕は高雄と唇を重ねて、そのまま高雄のおっぱいを揉み上げた。
 乳首を優しくつねり、円を描くように乳房を揉み、きゅむきゅむと乳首を揉み潰す。

「きゃぅッ、あ、愛宕ぉ……」

 大好きな妹が気持ちいいことをしてくる……高雄は愛宕の舌に積極的に舌を絡め、ふたりは夢中になって口を吸い合う。
 そして愛宕がしているように、高雄も愛宕のおっぱいを攻めまくる。
 互いに口を吸い合い、互いにおっぱいを攻め上げる。
 そんな愛し合っている姉妹を眺めながら、俺は高雄にゆっくりとピストンしつつ、愛宕の秘肉門に顔を寄せる。
 そして愛宕の秘肉門に舌を這わす。

「ひぃぅッ! んゆあぁぅああんッ!」

 秘肉門を舐められてしまい、身をよじらせて感じてしまう愛宕。
 セッ●スをされている姉、ク●ニをされている妹、そして深い深いキスをしながらおっぱいを揉み合う姉妹。
 3人の性器と、2人のおっぱいが、痺れるほどに甘く強烈な快楽を生み続けている。
 俺と高雄と愛宕は、攻められる快楽と攻める快楽に襲われて、性器からとろとろの淫密を溢れさせている。

「あ、あ、あ、提督ぅ……こ、このままゆっくりで……イかされそうです」

 高雄はゆっくりなセッ●スで果てようとしていた。
 肉主砲を味わい尽した高雄は高まりに高まり、果てる寸前である。

「あ、あ、あ、ゆ、ゆっくりのまま……ゆっくりなまま、イッちゃいます……あ、あ、あ、こ、こんなにゆっくりでイかされるなんて……う、嬉しい……」

 すっかり低速セッ●スの虜になってしまった高雄は、秘肉門をきゅんきゅん締めながら肉主砲を締めつける。


(遂行中)

目次はコチラ


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