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浜岡ポン太、マフマフが運営する同人サークル「マフポコ」のサイトです。

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 先生は愛汁で濡れているパンツに、唇をあてがった。パンツ越しの、秘花へのくちづけ。奈美の全身に、甘い電撃が走る。
「ひぅッ、ふぁああぁん」
 唇を秘花に押し当て、舌先で秘花をつつく。奈美は背中を反らせながら、秘花をぴくんと震わせた。そんな奈美の反応を、先生は楽しそうに眺めている。
「さて、では、いただきますね、日塔さん」
 何をされるのか分からない奈美は、不安げに先生を見つめる。
〝じゅるッ、じゅりゅるりゅりゅりゅッ〟
 パンツを一気に吸い上げる。大量に染み込んでいた愛汁が、先生の口内に吸い流れていく。更にパンツの奥にある秘花も吸い上げられ、壺穴から蜜が吸い出される。
「ひぃうッ、そッ、そんなに、つよッ、強く吸わないでぇッ」
 羞恥に耐えられず訴えかけてくる奈美を、先生はくすくす笑みながら楽しげに眺める。そして、よりいやらしい音が出るように、わざと蜜をじゅぶじゅぶと、音をたてて吸い上げる。
「日塔さん、ずいぶんとたくさん、いやらしい汁を垂らしていますねぇ。いくら吸っても吸っても、止めどなく溢れてきます」
「やぁ、そんなことないですッ、私、そんなに出してないですッ」
 先生はフフッと笑みながら、奈美に自分の口の中を見せた。そこには大量の愛汁が、たっぷんと溜まっている。
「やッ、うそ、こっ、こんなに、うそみたい、私、こんなにぃ」
 驚きと恥じらいを見せる奈美の前で、先生はこくんと喉をならした。たくさんの愛汁が、先生の中へと流れ落ちる。愛汁を飲みこんだ先生を見て、奈美はまたも秘花を濡らしてしまう。
「実に美味しいですよ、普通に美味しいお汁です。素晴らしいですよ、日塔さん。あなたのお汁は普通に最高です」
 褒めまくる先生、しかし褒められれば褒められるほど、奈美は恥ずかしい気持ちでいっぱいになる。
「やだぁ、変なこと言わないでよぉ、先生ぇ」
「何を照れているのですか? 本当に美味しかったですよ。お汁のとろみ具合、ぬくもり、香り、嫌みのない塩み、いくらでもしゃぶり吸い上げたい、素敵なお汁です」
 奈美は頬を真っ赤にしながら、先生に言う。
「そ、そんなにいいんですか? 私のお汁……じゃあ、私、もう普通じゃないですよね?」
 先生は奈美の耳元で、そっと囁く。
「まだです。まだまだ普通ですよ、日塔さん」
 奈美は切ない気持ちがこぼれ、涙を溢れさせてしまう。
「私、ずっと普通なんですね……先生、私、これからもずっと、ずっとずっと、一生普通のままなんですか?」
 先生は涙を、舌で拭い上げた。

(つづく)
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