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■更新情報■
●SS(テキスト作品)
2010年01月30日 「お久しぶりはネルフの一室で(5) (エヴァ破)」を追加
2009年10月24日 「空からやってきた雌豹なパイロット(20) (エヴァ破)」を追加
2008年05月06日 「こもって、まじって(絶望先生)」を追加
●イラスト
2010年01月18日 「美人すぎるオンナ達『美ら野ギャルが来たさ〜』のヒロイン・綾ちゃん」を追加
2009年11月14日 「たくさんピュッピュされたマリさん」(エヴァ破)を追加
2009年10月31日 「お部屋で裸寝なアスカさん」「お部屋で裸寝で乳首なアスカさん」(エヴァ破)を追加
●イラスト付きノベル
2009年02月10日 「普通じゃないもん!(12) (絶望先生)」を追加
2008年10月25日 「いけない!カエレ先生 LESSON69 「少子化はフリーセックスでストップ」の巻(絶望先生)」を追加
がつんと脳天に衝撃が走る。微量だが、鼻に錆っぽい匂いが広がる。
加持の頭に、ミサトの拳が炸裂した。ミサトは無言で加持を睨みつけ、重苦しいプレッシャーを与える。
「悪い悪い、調子に乗った。じゃあ、こうすればバランスはとれる」
加持は両方の乳首をつまみ、くにくにと、やさしく揉み上げる。
「や、加持ったら、もう……あんた全然、悪いなんて思ってないでしょう」
加持は目だけを動かし、ミサトの顔を見つめる。ミサトは妙に気恥かしい気持ちになり、加持から目線を逸らせた。
「あッ」
ミサトが甘い声を漏らす。加持はむにゅうと、両手でミサトの両方の乳房を寄せた。そして、真ん中に寄せられた左右の乳首を、はむんっと咥えた。
「へ、変なことしないでよ」
口内で加持は、二つの乳首が当たり合うように、舌でぐにぐにといじり揉む。
「んもう、やぁよぉ」
たまらずミサトは加持の頭を押して、乳首から離そうとする。しかし、ミサトの手には力が入らず、加持を動かすことができない。
次第に大きく膨れていく乳首は、びんびんに勃起しきり、アワビの身のようにこりこりになっている。
「葛城、これで両方ともバランスがとれた。感じきって勃起した乳首は、アンバランスだった乳首とは較べものにならないほどに、美しく、エロチックだ」
刺すように鋭い目線が、加持に向けられる。
「あ・ん・た・ねぇ!!」
ごづッという鈍い音と共に、重たい錆の匂いが鼻孔に充満する。ミサトの鉄拳がきれいに脳天を打ちつけた。
「そういうねっちこい! 意地の悪い! 恥ずかしく追い詰める言動と行動! ホントにやめなさいよ!!」
「すまんすまん、葛城。でも、なぁ」
苦笑いしながら、加持はミサトの腹部に手を移す。そして、腹部までジッパーが下ろされていた服に手を滑らせ、そのままパンツ越しに、ミサトのデルタゾーンをさする。
「やッ」
驚いたミサトは、小さく悲鳴を上げた。
「葛城のここ、ひどく濡れているな。感じていた何よりの証拠だ。気持ちよかったから、心地よい快楽が嬉しかったから、ここがこれだけ濡れたんだろう?」
ミサトは口をつぐんだ。言葉がない。くやしい気持ちがこみ上げ、ミサトは目を細めて加持を睨んだ。
「ちょっと! ……ダメぇ」
脚のつけ根をくすぐりながら、パンツをめくり上げる。薄布で隠されていたデルタゾーンを、指先でじかに触る。愛汁で濡れそぼった、茂った陰毛をかきわけ、デルタゾーンの中心に触れる。
「やッ……あ……」
脚のつけ根が震えた。指先にねっとりとした、ぬくい愛汁がまとわりつく。加持が指を少し動かしただけで、ぐちゅりと淫音が響く。
加持は更に指先を滑らせ、秘華の入り口を探り当てる。そして指を小刻みに動かし、秘華口を振動で刺激する。
「やだ……だめよぉ、そんなの……」
肩を震わせながら、ミサトはくぐもった声で訴える。しかしそんなミサトの気持ちとは裏腹に、秘華口は加持の指に吸いつく。秘唇はひくひくとうごめきながら、指をきつく咥え込んだ。
「身体は正直で素直だ。上の口では拒否しても、下の口が俺を離そうとしない」
「ばかなこと……言わないでよ」
加持を睨むミサト。しかしその目は、加持を熱っぽく見つめていた。
「葛城、もう自分に嘘をつくな。身体は気持ちいいことを受け入れて、止めて欲しくないと言っている。だから、葛城の意思に反して、身体に力が入らない」
「そ、そんなの……いやよ……」
指の動きが激しくなる。くちゅくちゅという淫音が周囲に響く。
ミサトは加持を拒むように手をつっぱねる。しかし脚は、加持の手を挟んで離そうとしない。
「恥ずかしさ、羞恥心、そういった気持ちが、葛城の本心を内に秘めさせてしまう。しかし身体は、そうはいかない。身体は肉欲に、性欲に、とても素直だ。だから頭で俺を拒否しようとしても、身体は俺を求めてくる」
加持はミサトを、やさしい目で見つめる。
「肉欲に溺れていく自分が恥ずかしいと、精いっぱいに抗う葛城。反面、腰をくねらせ、下半身で俺を掴み、咥え、離そうとしない葛城。そういった相反する二面が、ひどくアンバランスで淫靡だ」
「い、言わないで……そういうことは……」
頬を赤くしながら、ミサトは加持から顔を逸らす。羞恥に歪んだ顔を見られるのが、ひどく恥ずかしい。
「それにしてもすごいな、ここまで濡れるのは」
指で秘華をこねながら、加持は本心から驚いている。キスと胸の愛撫だけでここまで秘華を濡らすとは、加持自信、予想もしていなかった。
(つづく)
【エヴァ破ノベル】お久しぶりはネルフの一室で(1)〜(4)はコチラ
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美人すぎるオンナ達

そしてあけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願い致します。
去年は体調不良な年になってしまいまして……
今年は調子を見ながら、活動ペースを上げていきたいなぁと思っています。
久しぶりの商業誌原稿でしたのに、咳をしながらの作業でしたー。
でもって家族全員風邪ひいてしまい、〆切が迫ってくるとか、怖いよー、怖いよー。
半泣きになりつつも、なんとか予定通りに上がりました。
家族みんな頑張った!
読んで頂けたら嬉しいです。
超うれしいです。
よろしくお願い致します!
さてはて、抱負など。
・ブログの日記を気軽に書く。
・画力とネーム力のアップ!
・料理の腕を上げる。
・ゲームソフトはクリアしてから買う。
今PSPでP3P(ペルソナ3ポータブル)をやっています。
大変面白いです!
ゆかりかわいいよ、ゆかり!
お腹が減りました!!絵を描いていてお腹が減りました!
魚食べたいなーー。
どうもポン太です。体重増加が止まりません。
さっきホールのチーズケーキを半分食べました。デーブデブデブデブ(陽気に)
マリさんは淫乱がいいよなーと思うのです。そして肉食。
最近、男の潮吹きに興味があるのです。
方法としてはピュッピュした後しつこーくしつこーく
亀頭を攻めているとおしっこみたいなのがピューするみたいなのですが
あれはエロ描写として男の人はエロくみえるのだろうか?
とか考えてしまいます。
こんなの無理矢理ヒドいよ!
って潮吹きさせられたシンジが、マリとのエチ忘れられなくて
ボーッとしてるとか、エロいなぁ。
んでもまた、すごくヒドい事されちゃうの!
マフ書いてくんねぇかなーーー。
マフに文章を描けよー! の意思表示は、ここの日記の拍手ポチリでお願いします!

いつも拍手の返事ができていなくてスイマセン。
でも!美味しく頂いていますよ!ありがとうございます!
これからは絵もちょこちょこあげていきたいと思っていますので
遊びに来てくださいねー。
これはシタガキー。

ちょっと乳首の位置が違う。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
肩で息をする二人は、不意に訪れた空虚な時に浸っていた。凶悪な快楽が一瞬で消え去り、心地よいだるさが二人を包む。
マリは顔を上げ、シンジを見つめた。そしてシンジも、マリを見つ返す。互いに目を合わせながら、頷き合った。そして、マリは身体を起こした。再び騎乗位の格好になる。二人は手を組み合い、マリは膝を立ててシンジに乗っかっている。熱い視線を絡ませながら、二人は言った。
「まだ終わりじゃない!!」
“ずばんッ! じゅぶんッ! じゅぱんッ! びちゅんッ! ずびゅんッ! ばちゅッ! びじゅじゅんッ!”
マリは全身を使って腰を打ちおろし、シンジは全力で腰を突き上げる。息の合った二人のピストンは、互いの性器をぶち当て合い、肉音と水音を響かせ、周囲に堕汁を飛び散らせる。
マリのおっぱいが、縦横無尽に揺れ動く。左右の乳房は、時にはバシンと打ち合い、時には胸下にぶち当たり、時には左右に広がり、時には上下に広がる。ピンと勃起した乳首は、鮮やかな色で輝いていた。程よい大きさの乳輪が、乳首を美しさを際立たせる。そんなおっぱいを、マリは自分でめちゃくちゃに揉み上げる。シンジも腕を伸ばして掴み上げる。少しすると、二人はおっぱいから手を離し、再び手を繋ぎ合う。そしてまた少しすると、二人はおっぱいを蹂躙する。
今までにない速さ、激しさ、力強さ、凶暴さで、二人は性器を打ち合う。目を見開きならが、口を歪ませながら、下卑た笑みを浮かべながら、二人はセックスを楽しみ合う。声とは言えないようなめちゃくちゃな発音の声で叫び合う二人。手を握り合いながら、全身を揺り動かして暴れ、よだれを垂らし、撒き散らす。興奮しきった二人は、心の内にある情欲を爆発させている。
二人はもう何も考えられない。ただひたすらに相手を求め、性器を振り出す。
「うがあぁぁぁあああぁぁぁあああぁぁぁッッッ!!!」
ひときわ大きな叫びを上げ、二人は全身を揺り動かす。マリとシンジの目が、赤い光を帯びていく。獣のように咆哮し、唸りを上げる。その姿はまるで、野獣の歓喜に満ちた交尾、原始のセックスであった。
いつまでも続く精なる肉躍り。身体中の筋肉が悲鳴を上げてても、腰の動きは止まらない。性器を打ち合う性行為は、二人の本能が止めることを許さない。
永遠に続く――そう思われた二人のセックス。それは突然終わりを迎える。
「くわぁがあぁぁぁぁぁぁぁああああああッッッッッッ!!!!!!」
二人が上げる断末魔の叫び。シンジはありったけの精をマリに放ち、マリはそれを全て受け止める。険しい二人の顔から、激しさが消えていく。マリは力尽き、シンジに向かって倒れ込んだ。シンジはマリを受け止める力が無く、ばたんと胸板にマリが落ちる。二人はぐったりと横たわり、全身を使って息をする。
マリの秘華の周辺には多量の堕汁が付着し、シンジの腹は飛び散ったマリの淫汁とシンジの白濁汁でべっしょりに濡れている。更にシンジ達が横たわっている床は、二人の放った堕汁で大きな水たまりが出来ている。辺りには淫靡で卑猥な香りが立ち込めている。
「んんッ」
マリは身体を横たえたまま、腰だけを上げて秘華から肉棒を抜いた。すると、だらりだらり、どぷどぷと、秘華から堕汁が流れ出てきた。マリはだるそうな目で、秘華から垂れ落ちていく堕汁を眺めている。尻を突き上げて汁を垂れ流すマリを、シンジはぼんやりと見つめる。
「シンジの中でも起きたよね、サードインパクト」
マリの問いかけにシンジは答えられなかった。答えるだけの気力が残っていない。シンジは空を眺めながら、荒くなった息を整えている。
マリはクスッと笑み、何事もなかったように静かに立ち上がった。そして腕で、口を伝った血を拭い、手の甲で涙と血の跡を拭う。
「すごいね、人間って。まだまだ可能性を感じたよ」
散らかった服を拾い上げ、マリは服を着る。濡れきったパンツを絞り上げ、淫水を垂らし落とす。まだ湿り気のあるパンツを穿くと、マリは卑猥な目で笑った。
「あ、お●んこから精子が出てきた。パンツがまた濡れちゃったよ」
パンツからぽたぽたと白濁汁が垂れ落ちる。しかしマリはおかまいなしにパンツを穿き上げ、スカートを穿く。服を着終えたマリはパラシュートを乱暴にたたみ上げ、スポーツバックの中に無理やり詰め込んだ。
「じゃあね、私のファーストくん」
マリは出口に向かって走り出し、その場を颯爽と立ち去る。その様子を、シンジは仰向けに寝転びながら眺めていた。
「空……青い……」
シンジは呟きながら、空をぼんやりと見つめる。
(おわり)
【エヴァ破ノベル】空からやってきた雌豹なパイロット(1)〜(19)はコチラ

マフが更新中の小説のさし絵っぽものをあげー。
攻め攻めのマリたそ楽しんで頂けているかすぃら?
同人もアスカパートのネームが終りまして
マリパートのネームが終ったら半分終ったようなものなので
がつっと!同人出したいものです。
絶望先生の同人誌がDL販売はじめましたー。
しばらくイベント参加出来なさそうなので
自分達にとっては新しい媒体にチャレンジ!
いつでも手にとって頂ける環境って素晴らしいー。
覗き見だけでもどぞー
詳細はコチラ
http://mahupoko.blog62.fc2.com/blog-entry-22.html
そしてしたがきのほうが迫力あったなーと思うのであげー。
清書って迫力を再現するのが一番難しくて大変ですなぁあーー。

みなさま夏風邪しつこくてしんどいので
手洗いうがい上等で生きていきましょう。
健康じゃないとエロ楽しくない。
ちなみにダウンロード販売の性器隠蔽形式はモザイクで、同人誌は極細白線となっています。
なので、どちらかというと同人誌の方がおすすめだったりしますスススススー
以下の“詳細はコチラ”の各販売ページに漫画のサンプルがあるので、ご確認くださいです!
(とらの穴のページにあるサンプルは極細白線となっています)
詳細はコチラ
マフマフが買ってきたアスカふぃぎゃーが可愛くてしょうがないので
アスカらくがきしたよー!!
人様に見せてもいいレベルまで消化してないきがするお・・・。
んでもまぁ楽しかった!

顔のアップも描きたくなった。
色のイメージは精神汚染されてる時の色がきれいだったなーと思って塗った。

そんで表紙ボツまりたーん。
どこかで使えたらいいねww

言い訳したくないのですが
余りに時間が取れなさすぎてブルブルするお!
疲れたなーと思って布団に横になったら
便意と吐き気と寒気と同時に血の気がさーっと引いていって
パクパク、ブルブル、ガクガクになってどうにかなっちゃうかと思ったよ!
5分くらいでおさまって大丈夫だったのですが、超びっくりした。
人間疲れでこうなるんだ・・・・と思ってびっくりした。
みなさまも気を付けて休憩をとって下さいね。
マフマフに具合が悪い時は具合の悪い顔してててて!と言われる。
疲れたよー!と言っていても表情に出ていないので心配が遅れるそうです。
私はAB型なのですが
マフマフがAB型は表情に出ない人多くて困る。
何考えてるかなんて興味ないけど具合が悪い時まで表情に出さないのは困る!
だそうです。
具合が悪いのは表情にだしていきましょうねーー。














